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役 職 |
定 数 |
氏 名 |
卒年・回次 |
支 部 |
顧 問 |
2名 |
赤司 昌生 |
昭32・4 |
久留米 |
杉村 典正 |
昭34・6 |
福岡 |
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会 長 |
1名 |
宮原 岩政 |
昭39・11 |
佐賀県 |
副会長 |
2名 |
中矢 巧 |
昭44・16 |
久留米 |
田中 進 |
昭45・17 |
日田 |
||
幹 事 |
商学部 20名 |
大石 哲郎 |
昭33・5 |
佐賀県 |
志岐 弘嘉 |
昭33・5 |
福岡県南 |
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藤吉 嘉明 |
昭33・5 |
鳥栖三養基 |
||
冨安 收 |
昭36・8 |
久留米 |
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中橋 肇 |
昭37・9 |
佐賀県 |
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上床 一幸 |
昭39・11 |
福岡 |
||
島田 征児 |
昭39・11 |
福岡 |
||
溝部 利勝 |
昭41・13 |
福岡 |
||
江頭 義人 |
昭42・14 |
久留米 |
||
大木 武彦 |
昭42・14 |
久留米 |
||
国武 勝征 |
昭42・14 |
久留米 |
||
中村 輝幸 |
昭44・16 |
久留米 |
||
斎藤 公範 |
昭45・17 |
久留米 |
||
土谷 昌敏 |
昭45・17 |
福岡 |
||
佐藤 和生 |
昭46・18 |
学内 |
||
武宮 雅浩 |
昭47・19 |
久留米 |
||
平川 猛展 |
昭48・20 |
福岡 |
||
姫野 昭彦 |
昭51・23 |
筑邦銀行 |
||
矢野 則行 |
昭53・25 |
日田 |
||
中西 大賢 |
昭58・30 |
久留米 |
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経済学部 3名 |
白坂 良太 |
平14・経5 |
学内 |
|
白江 淳 |
平14・経5 |
久留米 |
||
安武 秀樹 |
平14・経5 |
筑邦銀行 |
||
会長推薦 3名 |
瓊田 千之 |
昭32・4 |
久留米 |
|
稗島 行雄 |
昭60・32 |
久留米 |
||
井口 耕次 |
平2・37 |
久留米 |
||
監 事 |
2名 |
江頭 照郷 |
昭33・5 |
久留米 |
吉村 暢充 |
昭58・30 |
久留米 |
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議 長 |
1名 |
溝口 寛 |
昭34・6 |
久留米 |
副議長 |
1名 |
荒川 高良 |
昭34・6 |
久留米 |
計 35名 |
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◎委員長 ○副委員長
| 総務委員会 | ◎土谷昌敏 ○稗島行雄 溝部利勝 矢野則行 井口耕次 松延洋一 |
| 規則委員会 | ◎佐藤和生 ○国武勝征 中西大賢 白坂良太 榊原周治 |
| 組織委員会 (会員交流委員会) |
◎島田征児 ○大石哲郎 瓊田千之 武宮雅治 藤吉嘉明 |
| 名簿委員会 | ◎中橋 肇 ○平川猛展 江頭義人 安武秀樹 |
| 広報委員会 (HP委員会) |
◎上床一幸 ○大木武彦 冨安 收 中村輝幸 小野貴司 |
| 財務委員会 | ◎姫野昭彦 ○斎藤公範 志岐弘嘉 白江 淳 |
| 役員等 推薦委員会 |
田中 進 島田征児 中橋 肇 国武勝征 武宮雅治 溝口 寛 |
| 援助基金 委員会 |
中矢 巧 土谷昌敏 姫野昭彦 上床一幸 大木武彦 |
| 連合同窓会 役員紹介 | |
| 副会長 | 宮原岩政 |
| 運営委員 | 中矢 巧・田中 進 |
| 学校法人久留米大学 役員氏名 | |
| 理事・評議員 | 宮原岩政 |
| 評議員 | 田中 進・中橋 肇・島田征児・大木武彦 |
| 学校法人久留米大学 広報編集委員 | |
| 上床 一幸 | |
(1)同窓子女の母校受験を引き続き支援するための奨学金制度の浸透をはかります。
(2)家計急変者の4年生(学部長推薦)に対し、同窓会学納金援助基金制度の浸透をはかります。
(3)学生のクラブ活動、ボランティア活動、国際交流に対する支援を行います。
(4)同窓会館を利用して、同窓生の交流をはかります。
同窓会活動において、現状にそぐわない規約等について検討を行い、実態に即したものにしていきたいと思います。
また、規程等の改正の要望があれば必要に応じ委員会を開催し、検討を進めて行きたいと思います。
(1)新支部構築については引き続き努力します。
特に、前年度目標にしていた沖縄、関西地区と新たに大分地区に力を注ぎたいと思います。
(2)休眠支部については前年同様努力します。
(3)各支部活性化については、それぞれの支部に合った地域性のある支部に出来るよう支部長等と
協力しながら行っていきます。
同窓会名簿は個人情報保護法により取りやめておりますが、同窓会名簿の管理・閲覧は同窓会事務局にて
行っておりますのでお問合せください。また、皆様の住所変更等がございましたら事務局までお知らせ
ください。最新のデータ収集を行い、会員皆様のお役に立つようにしております。
(1)代議員会・定期総会後、直ちに7月発行予定の“速報”の編集に着手し、代議員、本部役員、
学内関係者、各支部長宛に発送します。
(2)会報に関しては投稿要望や支部の増加に伴い、紙面の増刷の必要に迫られて参りました。
費用を含めて委員会で検討して参ります。
(3)ホームページの掲示板が一部の人に活発に利用されています。
もっと広範囲に利用されるよう訴求して参ります。
本年度においても、引き続きを各委員の協力を得て会費の徴収増加に努め、特に終身会費(現在加入者1,445名)の納入促進については、会長をリーダーとして強力に推進していきたいと思います。
支出については、商学部創立60周年行事の一環としてホームカミングデーが開催されることから、それに向け協力していく方向で計画しております。